2011年08月22日
アントキノ・・・?
猪木。という芸人をご存知の方、いるかと思います。
今秋上映の映画のタイトルで、映画の予告編が流れた瞬間吹き出しそうになってしまったのがこちら。
「アントキノイノチ」
エーーーーーーーーーっ!?
なんか男女が泣いてる、いかにもセカチューみたいに切ない雰囲気醸し出してる恋愛映画の予告なのにタイトルがこれって何のギャグッ!?(爆笑)
わたしはこれが「アントキノイノキ」に見えてしょうがないんです
アントキノ「猪木」のほうです。
切ないッ
ギャグッ
どっちッ


今秋上映の映画のタイトルで、映画の予告編が流れた瞬間吹き出しそうになってしまったのがこちら。
「アントキノイノチ」
エーーーーーーーーーっ!?

なんか男女が泣いてる、いかにもセカチューみたいに切ない雰囲気醸し出してる恋愛映画の予告なのにタイトルがこれって何のギャグッ!?(爆笑)
わたしはこれが「アントキノイノキ」に見えてしょうがないんです

アントキノ「猪木」のほうです。
切ないッ







”映画のオファーが来たとき「とうとうプロレス映画がやって来たか」と思ったんですけど(笑)、台本を読んでみると素晴らしい作品で泣けてしまって……。”
どう?伝わったかな??
要は、役者さんもギャグと勘違いしてしまうタイトルと内容のギャップを狙った作品ということですね。(←違)
一緒に予告編を見ていた友人曰く、原作者の「さだまさし」が、田舎の方言のような表現で「あのときの」を「あんときの」ってタイトルにしているとのことです。
本好きの友人が言うには、さだまさしの作品はそういうのが多いらしいですよ。